ある日の写真

猫と犬と散歩の写真。

光の時間

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背景の葉が陽を浴びて輝いていた

ファインダーを覗きながら

”光が射し込む画になったら雰囲気が良いだろうな…”

そう思いながら撮影

2019年11月9日撮影

Canon EOS-1D X Mark II

EF80-200mm F2.8L

絞り優先AE

絞り値:f/3.5

露出補正:0

ISO:1600

ホワイトバランス:5600K

AFモード:ワンショット AF

現像ソフト:Digital Photo Professional 4

 

 

 

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撮影できなかった願いを叶えました

PhotoShopで画像処理

なかったモノをあったモノにしてしまうのはCG

あったモノを少し強弱つけたりするのは写真

そう思っています

仕事ではなかったモノをいかにもあったように処理

お仕事なのでお客さんの願いを叶えないと

光芒はレイヤーでいくつかのタイプを作っておくと

あとは写真に貼り付けて

”自由変形”

”不透明度”

”トーン”

などでちょちょっと細工してあげると簡単にできます

リアルに作りたい時はそれ相当な処理で

でも一番大事なのは

光芒があってもおかしくないシチュエーションで撮影すること

編集ソフト:Adobe Photoshop CC 2019