ある日の写真

猫と犬と散歩の写真。

被写体検出

f:id:oneday71:20210928141926j:plain

f:id:oneday71:20210928141932j:plain

f:id:oneday71:20210928141939j:plain

f:id:oneday71:20210928141945j:plain

f:id:oneday71:20210928141951j:plain

f:id:oneday71:20210928141957j:plain

f:id:oneday71:20210928142004j:plain

f:id:oneday71:20210928142011j:plain

f:id:oneday71:20210928142018j:plain

f:id:oneday71:20210928142023j:plain

先日行った城址の森

なつより先に歩き

バリアングルモニターを開き

カメラを地面スレスレに構え

ライブビュー撮影しようと構えた

AFは被写体認識をカメラに任せた

水平に気をつけただシャッターを押すだけ

ピントが合っているのかモニターを見ても撮影時は不明

おまけに被写体を捉えているのか

AFフレームもモニターに光があたって見難くよくわからない

写真は15枚連写したうちの10枚

被写体認識とAFをカメラにお任せして撮っての

このピント精度ならOK牧場

ちょっとピントが甘い感じがするけど

ISO感度が3200だしこのレンズで絞り開放なので満足

発売後からファームウェアバージョンが少しずつ上がってる

この辺りの精度も向上していると思われます

あまり持ち出していないR5だけど

こんな撮影は簡単に撮れる

でも簡単に撮れちゃうとあんまり面白くないんですよね

今度発売する

EOS R3

被写体検出やAF精度など

R5より優れていると思うので

動き物をメインに撮る人には良さそう

2021年9月25日撮影

Canon EOS R5

RF24-105mm F4L IS USM

絞り優先AE

絞り値:f/4

露出補正:+1

焦点距離:24mm

ホワイトバランス:5600K

ホワイトバランス補正:A4,G1

高輝度側・階調優先:する

ISO:3200(オート)

AFモード:サーボ AF

測距エリア選択モード:顔+追尾優先AF

現像ソフト:Digital Photo Professional 4

 

f:id:oneday71:20210928142609p:plain

DPPでAFフレームを表示したもの

一発目のカットから目を捉えてくれてた

ただし

今回のカットはシッポが頭や体に隠れてるのがほとんど

柴犬の場合シッポにピントを持っていかれる事が多い